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おうちでつくる「有機ほうじ茶ラテ」
農薬・化学肥料を一切使用せず栽培した、RICCOの「有機ほうじ茶ティーバッグ」を使って、ちょっと肌寒い日に、香り高い有機ほうじ茶ラテはいかがでしょうか。 カラダのなかから温めてくれる生姜が、ほうじ茶と相性抜群。生姜スライスを...
RICCO Organic
2021年10月31日読了時間: 1分


水出し緑茶のつくり方
今日は水出し緑茶を、「簡単においしくいれる」ポイントと、 「水出し緑茶の+α効果」についてご紹介します。 お茶をいれる時のポイントは「茶葉の量」、「水温」、「抽出時間」 この3つで味と成分に大きな違いがでます。 【茶葉の量】 3gいれるとちょうどいいおいしさ、2gだとちょっと物足りなくて、4gだと濃い。 たった1gの違いだけど、けっこう味が変わります。茶葉の計量は慎重に・・・何度もいれると感覚でわかってきた!というお声が多めです。わたしもお茶を学び始めた頃はデジタルのはかりで毎回計量していました。 【湯の温度は、すごく大切】 水出し、おすすめです。失敗ほぼなし。 肌寒い日は、水出し緑茶を温めても◎ もし、暖かいお茶をいれるときは熱湯や、80℃以上はダメ、70℃以下に冷ましたお湯でいれてください。80℃と70℃のお湯、触れてちがいが分かる方って多いのでしょうか? 私は最初の頃、あまり分かりませんでした。でも、お茶をいれ終わって気付きます。80℃のお湯でいれたときは、いつも残念な味になるからです。70℃は、ちょっと熱くて、お茶の味がしっかりしておいし
RICCO Organic
2020年2月3日読了時間: 3分


アウトドアに水出し緑茶♡‼
キャンプ、バーベキュー、フェス・・夏のおでかけが楽しい季節になりました。外でおいしいもの飲んで、食べて、盛り上がりますね~。 ペットボトルのお茶やノンアルドリンクを飲んでいる お酒が苦手な方や、 運転手さーーーん、 いれたての緑茶 作ってみませんか♡...
RICCO Organic
2019年7月17日読了時間: 1分


2煎目をおいしく飲むコツ
涼しい風がいい気持ちで、温かいお茶をいれました。 封を開けたときの、ふわっと香ばしい香りがわたしは大好きです♡ 実家にあった、急須置き。 よく考えて作られているなぁとしみじみ眺めておりました。 これは、お茶の2煎目をおいしく飲むための台。 ※1煎目とは、最初にいれたお茶。 ...
RICCO Organic
2018年9月12日読了時間: 1分
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